o+oプロジェクト

プロジェクトについて

「o+oプロジェクト」では音とデザインの可能性を探り、メンバーが自らの表現力を深める集まりです。制作のジャンル、出力の形態は自由です。共通しているのは、音の世界への関心です。

メンバー紹介

安藤 栞

私は、長い間音楽と過ごしてきました。そうなれたのは少しのきっかけでした。少しのきっかけを小さい子どもに持ってもらうために素敵な楽器を制作中です!

井口 優美華

音やデザインの効果について興味がありこのゼミに入りました。現在はデザインから音やイメージ表現するように、彫紙の作成を行っています。

伊藤 稚菜

季節を音で表現しようとしています。フィールドレコーディングを編集したりして、音風景から音楽を作っていきます。

小野 有紗

紙芝居のための音効果を研究しています。幼い子供に音の世界に関心を持ってもらうために、簡単に工作できる音作りの道具を自分で設計しています。

梶谷 真央

某人気グループの名曲をファッションで表現しようとしています。何百枚ものTシャーツの試作を重ねて、その曲を最もよく表すデザインを目指しています。

後藤 榛希

ローファイ美学に魅せられて、8-bit音楽とドット絵アニメーションによる作品を手がけています。

佐藤 薫帆

ポップ音楽のプロモーションビデオのストーリー性を強調するために、既存のPVの音を消して、新しいサウンド効果を付けて、別の作品に変えていきます。

野田 祥子

よさこいの魅力を写真で伝えようとしています。

ナシメント サユミ

詩を書いて、8人のミュージシャンに曲を作っていただいて、バラバラの作品を人の個性を表現する1曲に仕上げます。